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季刊・アナログ誌Vol.62に記事掲載されました

季刊・アナログ(analog) 2018 WINTER Vol.62に弊社製品の紹介記事が載りました。

267ページの右上に紹介記事があります。

ただ、前身の企業情報が間違っています。記事では「中央電機」「CECブランド」とありますが、これは間違った情報です。関係者の方々にはご迷惑をおかけしました。弊社の前身は群馬県にあった「中央電子工業(株)」でして現在は存続しておりません。CDが台頭してきてレコード業界が一気に冷え切ったころに、切り捨てられようとしたアナログレコード用カートリッジ業務を当時同社取締役だった「樽屋 毅(たけし)」が引き継ぎ独立し新たに立ち上げたのが「(株)中電」です。

以来、材料・部品・組立・調整・検査・出荷まで完全日本産のMade in Japanレコードカートリッジとして、OEM提供業務を中心に経営してまいりました。

平成30年ようやく自社ブランド「CHUDEN]としてMade in Japan製品を販売するに至りました。